国土交通省認定 講習団体 DPCA DRONEフライトオペレーター

基本情報

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協会認定

国土交通省管理団体
DPCA認定

スクール名
国土交通省認定 講習団体 DPCA DRONEフライトオペレーター
所在地
京都市南区東九条西岩本町10-2 イリアスオフィス2F
スクールの最寄り駅
各線 京都駅
八条東口 徒歩5分
練習場
京都駅前 飛行訓練センター
練習場の最寄り駅
各線 京都駅
八条東口 徒歩5分
受付可能曜日
土・日・月・火・水・木・金(祝日含む)
ドローン貸出
貸出有
  • 特典情報 01

    自治体・官公庁職員・学生 受講費50,000円
    対象:DPCA認定 DRONE フライトオペレーター

スクールの特徴

  • ・京都駅から徒歩5分の場所にセミナールームと飛行訓練場を完備しています。また昼・夜間コースも併設していますのでよりライフスタイルに合わせた形で受講しやすい環境をご用意させていただいております。
  • ・2日間 60,000円にて受講いただくことが可能です。受講費には国土交通省への飛行許可申請時に有効な技能認証発行費も含まれていますので受講費以外の費用は一切発生いたしません。
  • ・官公庁、企業多数実績有 総修了者数3,500名以上!
  • ・操縦訓練は安心のコーチモードシステムを採用していますので初心者の方でも安心して安全に運用することが可能です。
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受講までの流れSTEPS

  • STEP01

    JUIDA*1または、DPA*2が認定しているドローンスクールを選ぶ

    *1 一般社団法人日本UAS産業振興協議会

    *2 一般社団法人ドローン操縦士協会

  • STEP02

    受講の前に無料体験や説明会に参加する

  • STEP03

    取得したい資格を明確に受講したいコースを選ぶ

  • STEP04

    受講日までに受講料を支払う

    ※期日や支払い方法は各ドローンスクールに確認しましょう。

プログラム一覧PROGRAMS

DPCA認定 DRONE フライトオペレーター

受講価格
60,000円 (技能認証発行費15,000円含む)
受講人数
インストラクター1名につき受講者4名様まで 各回定員12名
資格取得
DPCA認定 操縦技能証明証
インストラクター
34名在籍 2018年 11月1日現在
機体情報

DJI社 Phantom4 or 4Pro

受講日数と時間

2日間
座学・実技ともに 9:00〜17:00

授業の内訳

1日目 座学 9:00〜17:00 (フライトシュミレーター練習含む)
2日目 実技 9:00〜17:00(実技検定試験含む)

座学・実技を通して国土交通省が定める無人航空機飛行マニュアルに記載されているドローンの基本的な運用知識・操縦方法を学びます。
具体的には座学では、無人航空機概論・飛行の原理について・運用事例について・法律ルール・航空法以外に遵守するべき法律・機体運用方法について・アプリの使用方法などについて学び、実技では離着陸・ホバリング・左右方向の移動・前後方向の移動・水平面内での飛行を安定して操縦が行えるように訓練します。
また、運用経験豊富なインストラクターから現場運用時の注意点や危険回避方法などネットでは得られないリアルな知識を得ることが可能です。

おすすめポイント

  • ・DRONEフライトオペレーター講習とは国土交通省より定められた「無人航空機の操縦技能に係る講習カリキュラム」を基準とし実施します。DRONEフライトオペレーター講習を受講するということは国土交通省が規定する基本的なドローンの操縦技能を習得するということです。 本講習における実技検定の合格者には10時間以上の飛行経歴を確認後、国土交通省 管理団体DPCAより国土交通省への飛行許可申請の際に簡略化できる「操縦技能証明証」を発行いたします。

ドローン撮影技能士 災害調査撮影技能士講習会

受講価格
28,000円 (撮影技能士認定証発行費込)
受講人数
20名
資格取得
ドローン撮影技能士証明証
インストラクター
3名
機体情報

機体の使用なし

受講日数と時間

1日
13:00〜17:00

授業の内訳

座学:
災害に対する基礎知識・各災害別の特徴、注意点・実際の災害現場活動での注意点・ドローンカメラ設定方法など

DRONEフライトオペレーターでドローンの基本的操作方法を学び、現場における専門知識をドローン撮影技能士講習で学びます。
また、撮影技能士講習ではドローンカメラの基礎知識についても学びます。その中で災害調査撮影技能士講習では災害現場でのドローン運用知識はもちろんのこと、

  • ・災害に対する基礎知識
  • ・各災害別の特徴、注意点
  • ・実際の災害現場活動での注意点

等々、実際に災害対応を行ったドローンオペレータがその実体験から運用時の注意点・危険回避法をお伝えします。
また、撮影技能士講習ではドローンカメラの基礎知識、設定方法についても丁寧に解説しています。

※ドローン撮影技能士とは、多種多様な撮影環境において、ドローンを安全かつ効率的に運用するための操縦技能と、より専門的な撮影技能を有している者。
※各撮影技能士講習では講習を実施する上で最適な機体・アプリケーションを使用し実施いたします。
※この講習の受講対象者は、DPCA認定 DRONEフライトオペレーター講習を含む国土交通省 航空局がHPに掲載する講習団体の講習を受講し技能認証を取得した方に限ります。

おすすめポイント

  • ・DRONEフライトオペレーターでドローンの基本的操作方法を学び、現場における専門知識をドローン撮影技能士講習で学びます。また、撮影技能士講習ではドローンカメラの基礎知識についても学びます。 その内容は、レンズについて・露出について・ホワイトバランスについて・動画設定のポイントについて・7つの動画撮影手法解説など。あなたもDRONEフライトオペレーター講習でドローンの基礎知識・操縦技術を学び・撮影技能士講習でさらに一歩踏み込んだ専門的ノウハウを学んでみませんか?受講の対象者はDPCA認定 DRONEフライトオペレーター講習を含む国土交通省 航空局がHPに掲載する講習団体の講習を受講し技能認証を取得した方に限ります。

DRONE SCHOOL GO!

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インストラクターINSTRUCTORS

  • 杉原 好宣

    DPCA認定 マスターインストラクター。前職は自動車教習所の教官として20年勤務。
    ドローンに興味があり第1期生としてDPCA主催のJUIDAスクールを受講。受講後、ドローンの魅力、可能性を強く感じDPCAの門を叩きドローン業界に身を投じる。
    ​現在はDPCAマスターインストラクターとして南は沖縄・北は北海道まで日本全国あらゆる地域で企業・官公庁の受講者を相手にドローンの安全運用・正しい操縦方法を伝える。

  • 沖 颯太

    DPCA認定 マスターインストラクター。
    2016年、DJIインストラクター​を日本国内最年少で取得。
    DRONEフライトオペレーター講習における実技・座学でインストラクターを務める。現在多数のCMや映画、企業PV空撮を担当する。
    卓越した操縦技術と運用知識を武器にクライアントからのリクエストに確実に応える操縦技術が評価されている。また、​ドローン・テクノサポート(株)において商品販売、技術支援、技術指導など行政などへのお客様サポート業務にも従事している。

  • 茶野木 裕之

    元自衛官で平成28年3月末即応予備自衛官を定年退職後ドローンパイロットの活動開始、
    現在も予備自衛官として訓練に参加中。
    ラジコンヘリコプター歴27年、総飛行時間約5000時間。
    好きなフライトパターンは3Dフライト、F3C競技出場資格C級検定所得。
    その間、産業用無人ヘリメーカーに勤務、農林水産航空協会産業用無人ヘリコプターオペレーター指導員やラジコンインストラクターを経験。これまでの経験を生かしてみなさんのお役に立てれば幸いです。

よくある質問Q&A

Q受講費用が6万円と他スクールより大きな差が生じていますが何が違うのでしょうか?
A

費用には差がありますが、弊会は国土交通省認定の講習団体であり、他技能認証を発行するスクール同様に国交省が定める講習カリキュラムを実施していますので、講習内容については大きな差はありません。弊会は基礎講習の間口を広げ、より多くの方にドローンを学んでいただきたいという想いから受講費を設定させていただいております。

Q飛行時間は何時間くらいになりますか?
A

DRONEフライトオペレーター実技講習では一人当たりトータルおよそ3時間ほどの練習時間となります。技能認証取得に必要な10時間を実技訓練で賄うことはできませんが、 10時間までの残り時間は個別にて練習を行っていただくことになります。必要であれば、終了後も京都駅前訓練場にて練習を行っていただくことも可能です。(別途費用要)

Q2日間連続で受講しないといけないでしょうか?
A

必ず連続で受講していただく必要はございません。座学を受講した上で、日を空けて実技を受講していただくことも可能です。

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